海外 ・ アンビエント/チル / ダウンテンポ/バレアリック

Field Cycles(フィールド・サイクルズ)Field Cycles

「電子音楽プロジェクト/ナチュラリスト」と名乗る、デンバーの作り手

どんなアーティスト?

アメリカ・コロラド州デンバーの作り手。本人の Bandcamp の自己紹介は「Electronic music project / naturalist」(電子音楽のプロジェクト/自然愛好家)の一文で、SoundCloud と Instagram でも発信しています。タグには ambient、downtempo、folktronica(フォークと電子音楽の混ざったもの)、guitar、indie、soundscape(音の風景)が並びます。

2026年2月の『Does Not Remain』(16曲)に続き、2026年10月30日に『Deadzone』(14曲)を公開しました。『Deadzone』には「Far Out」「Running From Something」「Sparrow」「Late Stage Summer」「Radio Down」「No Belonging」などの曲名が並びます。

活動拠点
デンバー(アメリカ・コロラド州)
ジャンル
アンビエント/チル/ダウンテンポ/バレアリック

まず聴きたい一枚

Deadzone を Bandcamp で聴く ↗

映像つきで聴く(DTM AURA)↗ Field Cycles(フィールド・サイクルズ)を流しながら、音に合わせて光る画面を楽しめます(無料)

主な作品

  • Deadzone2026年10月・14曲
  • Does Not Remain2026年2月・16曲

DTM 制作のポイント

  • 14曲、16曲と曲数の多いアルバムを、半年あまりのあいだに続けて出しています。短い曲をたくさん作ってまとめる、という作り方も一つの選択肢です。
  • タグに guitar(ギター)と electronic(電子音)の両方が並んでいます。打ち込みだけにこだわらず、手元の楽器の録音を混ぜると、音に変化をつけやすくなります。

真似してみたい音が見つかったら、プラグインやDAWのセール情報は DTM PICKS でチェックできます。

Field Cycles(フィールド・サイクルズ)についてよくある質問

Field Cycles(フィールド・サイクルズ)とは?
デンバー(アメリカ・コロラド州)を拠点に活動する、アンビエント/チル/ダウンテンポ/バレアリックのアーティストです。ひとことで言うと「「電子音楽プロジェクト/ナチュラリスト」と名乗る、デンバーの作り手」です。
Field Cycles(フィールド・サイクルズ)のおすすめ曲は?
まず聴くなら『Deadzone』(2026年)がおすすめです。ほかに『Does Not Remain』などがあります。
Field Cycles(フィールド・サイクルズ)はどんな音楽?
アメリカ・コロラド州デンバーの作り手。本人の Bandcamp の自己紹介は「Electronic music project / naturalist」(電子音楽のプロジェクト/自然愛好家)の一文で、SoundCloud と Instagram でも発信しています。タグには ambient、downtempo、folktronica(フォークと電子音楽の混ざったもの)、guitar、indie、soundscape(音の風景)が並びます。
Field Cycles(フィールド・サイクルズ)の曲はどこで聴ける?
Bandcamp、SoundCloudで聴けます。このページの「まず聴きたい一枚」でも、公式のプレーヤーで『Deadzone』を試聴できます。
Field Cycles(フィールド・サイクルズ)をDTMの参考にするなら?
14曲、16曲と曲数の多いアルバムを、半年あまりのあいだに続けて出しています。短い曲をたくさん作ってまとめる、という作り方も一つの選択肢です。

公式リンク

情報の確認元

このページの事実情報は、以下の公式ページなどで確認しました(2026-10-25 時点)。

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