Srav3R(スラヴァー)Srav3R
フューチャーベースとハッピーハードコアのタグを並べる、日本のダンス系作り手
どんなアーティスト?
日本を拠点にする作り手。本人の Bandcamp には自己紹介文はありませんが、タグには bass music、electronic、future bass、uk hardcore、happy hardcore、hardstyle が並び、ダンス寄りの音を作っていることがうかがえます。
2026年4月に10曲入りの『M4XiMUM』を公開しました。表題曲のほか「Argonaut」「Phantom Blossom」「HAPPY HARDCORE END」「Late Night Coastline」などが入り、「ICEBURN」と「Masquerade Legion」は Extended Mix(長尺版)での収録です。同年3月には単曲「Refractive Limit」、2025年9月には「Argonaut」も単曲で出しています。
- 活動拠点
- 日本
- ジャンル
- フューチャーベース
まず聴きたい一枚
映像つきで聴く(DTM AURA)↗ Srav3R(スラヴァー)を流しながら、音に合わせて光る画面を楽しめます(無料)
主な作品
- M4XiMUM2026年4月・10曲
- Refractive Limit2026年3月・単曲
- Argonaut2025年9月・単曲
- Darumarchive2023年4月・7曲
DTM 制作のポイント
- 単曲を先に出してから、アルバムにまとめる流れをとっています。『M4XiMUM』には先に単曲で出した「Argonaut」と「Refractive Limit」も入っていて、少しずつ公開しながら一枚に仕上げる作り方の参考になります。
- ダンス曲では、曲の長さが場面で変わります。同じ曲の Extended Mix(長尺版)を別に用意しておくと、聴く用とかける用を分けて出せます。
真似してみたい音が見つかったら、プラグインやDAWのセール情報は DTM PICKS でチェックできます。
Srav3R(スラヴァー)についてよくある質問
- Srav3R(スラヴァー)とは?
- 日本を拠点に活動する、フューチャーベースのアーティストです。ひとことで言うと「フューチャーベースとハッピーハードコアのタグを並べる、日本のダンス系作り手」です。
- Srav3R(スラヴァー)のおすすめ曲は?
- まず聴くなら『M4XiMUM』(2026年)がおすすめです。ほかに『Refractive Limit』、『Argonaut』、『Darumarchive』などがあります。
- Srav3R(スラヴァー)はどんな音楽?
- 日本を拠点にする作り手。本人の Bandcamp には自己紹介文はありませんが、タグには bass music、electronic、future bass、uk hardcore、happy hardcore、hardstyle が並び、ダンス寄りの音を作っていることがうかがえます。
- Srav3R(スラヴァー)の曲はどこで聴ける?
- Bandcampで聴けます。このページの「まず聴きたい一枚」でも、公式のプレーヤーで『M4XiMUM』を試聴できます。
- Srav3R(スラヴァー)をDTMの参考にするなら?
- 単曲を先に出してから、アルバムにまとめる流れをとっています。『M4XiMUM』には先に単曲で出した「Argonaut」と「Refractive Limit」も入っていて、少しずつ公開しながら一枚に仕上げる作り方の参考になります。
公式リンク
情報の確認元
このページの事実情報は、以下の公式ページなどで確認しました(2026-10-25 時点)。